形は不揃いでも味は一級品!辰屋の神戸牛切り落としで日常ごはんを格上げ
神戸牛といえば高級ステーキやすき焼きを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
でも実は、普段の食卓でも手軽に「神戸ビーフ」を味わえる方法があるんです。
それが、辰屋で販売されている 「神戸牛 切り落とし」。
ステーキや焼肉用の端肉を集めただけの切り落としとは違い、辰屋の切り落としは「切り落とし専用」にスライスされた贅沢な一品。炒め物やすき焼き、肉じゃがなど、いつもの料理に使うだけで驚くほど美味しく仕上がります。
今回は、辰屋の「神戸牛 切り落とし」の特徴や神戸牛ならではの美味しさの理由をご紹介します。


辰屋の「神戸牛 切り落とし」とは?
形は不揃いでも味は一流
辰屋の切り落とし肉は、モモやバラなどさまざまな部位をスライスしたもの。
形は揃っていませんが、どれも正真正銘の神戸ビーフ。
野菜とサッと炒めるだけで、豪華なメイン料理に早変わりします。



キレイなお肉💛
お得な価格で神戸牛を楽しめる
「切り落とし」というスタイルだからこそ、通常のステーキやすき焼き用よりもリーズナブル。
普段の食卓に神戸牛を取り入れるチャンスです。

価格は
300g 3,888円
400g 5,184円
500g 6,480円
600g 7,776円
800g 10,368円
1kg 12,960円 ですよ
(2025年8月時点)
すき焼き用と間違えるほどの美しさ
一般的な切り落としは端肉の寄せ集めですが、辰屋では「切り落とし専用」にスライス。
初めて見る方は「すき焼き用のお肉?」と思うほどの上質さが魅力です。



えーっ!?
これが切り落とし??
神戸牛が美味しい理由
とろける「霜降り」の秘密
神戸牛は、脂(サシ)がきめ細かく筋肉に入り込んでいるのが特徴。
この霜降りは「血統」によって生まれ、さらに上質な飼料と肥育技術で育てられることで、他にはない味わいに仕上がります。

脂の融点が低く、あっさり上品
神戸牛のサシは人肌で溶けるほど融点が低く、口に入れた瞬間にとろけるような食感を楽しめます。
脂のしつこさがなく、胃もたれしにくいのも魅力です。
家庭料理がワンランクアップ
普段の料理も、お肉を神戸牛に変えるだけで別物の美味しさに。
肉じゃが、牛丼、野菜炒め…シンプルな料理ほど神戸牛の実力を実感できます。

神戸牛切り落としのおすすめの食べ方
さっと炒め物に
旬の野菜と一緒に炒めるだけで、ご馳走メニューに。
神戸牛の旨味が野菜にしみ込み、シンプルながら奥深い味わいを楽しめます。


それぞれのお肉が しっかりした大きさですね!
すき焼きや肉じゃがに
すき焼き用と間違えるほどのスライス肉なので、すき焼きや肉じゃがにも最適。
和食との相性は抜群です。



とろける〜💛
焼きしゃぶに
切り落としはある程度の厚みがあるので、軽く焼いてポン酢でいただく焼きしゃぶもおすすめです。



大根おろしで サッパリと✨


Q&A|よくある質問
Q1. 切り落とし肉でも本当に神戸牛なのですか?
👉 はい。辰屋の切り落とし肉は、すべて正真正銘の神戸ビーフ。ステーキや焼肉用と同じ基準を満たした牛肉です。
Q2. 冷凍で届きますか?
👉 辰屋のこちらの切り落とし肉は、冷蔵で届きます。新鮮さを感じられる冷蔵発送は嬉しいですね。


Q3. 神戸牛は脂っぽくて重いのでは?
👉 神戸牛の脂は融点が低く、あっさりとした口どけ。しつこさがなく胃もたれしにくいと言われています。
Q4. 普段のスーパーの切り落とし肉と何が違いますか?
👉 辰屋の切り落としは「端肉の寄せ集め」ではなく「切り落とし用にスライス」されたもの。品質が高く、すき焼き用と間違えるほど美しいのが特徴です。

まとめ
辰屋の「神戸牛切り落とし」は、形は不揃いでも味は本物の神戸ビーフ。
普段の家庭料理に取り入れるだけで、食卓が一気に華やぎます。
神戸牛ならではのきめ細かな霜降りと、口の中でとろけるような脂の上品さ。
お得な価格で手に入る「切り落とし」は、気軽に高級食材を楽しむのにぴったりです。
ぜひ、次の買い物で辰屋の神戸牛切り落としを試してみてください。
きっと「お肉を変えるだけでこんなに違うんだ!」と実感できるはずです。